「誰かがやってくれる」
という時代は、
もう終わりました。
既存の政治や政党に失望しているあなたこそ
“政治”に“参加”してください。
新しい時代にふさわしい、
誰もが参加できる新しい政治“プラットフォーム”、
それが参政党です。
既存の政治や政党に失望しているあなたこそ
“政治”に“参加”してください。
新しい時代にふさわしい、
誰もが参加できる新しい政治“プラットフォーム”、
それが参政党です。
【座右の銘】
「しずくが集まって大河となる」「敬天愛人(天を敬い人を愛す)」
1964年8月3日生まれ。福岡県出身。夫・娘の3人家族。 全日本空輸(株)で客室乗務員として勤務した後、司会業・社員教育・接遇講師等の経験を経て、現在は、義母の介護をしながら、引きこもり学生支援のNPO法人支援、フィリピン・カオハガン島支援をはじめとする社会支援活動に携わっています。約10年前より、固定種・無肥料自然栽培農園で実際に畑作業をする援農活動に参画。2023年4月、統一地方選挙、千代田区議選出馬。「先人の方々に敬意を払い、日本人としての誇りを取り戻し、未来の子どもたちを守りたい」との一心で、日々活動しています。





偏差値で一律に評価する管理教育ではなく、子どもの個性を活かし、自尊心を育て、自ら答えを導き出す教育への転向を目指します。
減反政策や乳牛殺傷等に国費を使うより、国内農業・酪農業等の第一次産業を擁護する根本的な自給率向上策上こそが、真の国まもりにもつながります。
年々増加する医療費。令和5年度の一般会計における社会保障費は過去最高の 36 兆円になりました。その解決には化学的な物質の過剰な摂取を控える等、安全な食への見直しが不可欠です。
日本は過去30年間、給与が全く上がらない状況が続いています。経済のグローバル化に伴い、国民が得られる利益の多くが海外に流出していることがその要因の1つと考えます。外国勢力の圧力に屈することなく、日本の国益を守る外交が必要です。
電気やガス等のエネルギー、水、通信は、日本の安全保障上、最も重要なインフラ事業です。外国資本による土地や事業買収を規制し、国土・インフラを守ると同時に、本質的な環境保全に貢献しない太陽光発電パネル設置政策の撤廃、日本の立地に相応しい防災・減災能力を高めるシステム確立など、議論すべきテーマを省略してはいけません。
日本のこころ、日本人の魂を取り戻し、伝え、未来の子どもたちを守りたい。
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